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ナイス!とんぼ少年

ナイス!とんぼ少年

ナイス!

飛んでいるとんぼを見事にキャッチしました。

少年の名人芸に思わず、パチリ!

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テーマ : 昆虫の写真 - ジャンル : 写真

アライグマ(森きらら)

アライグマ(森きらら)

森きらら(動植物園)のアライグマです。

アライグマの真剣な眼差し・・・
珍しくないですか?
理由は、視線の先の餌を見つめていたのです。

餌は、取り合いになりますから、餌を投げるまで、
ずーっと見つめて、追いかけるのですね。
生存競争は厳しいようです。。

森きららでは、餌を100円で販売してますので、餌やり楽しんでくださいね。
餌を持っている人は、動物にとって特別な人ですから、動物の対応も違いますよ。。
絶対おすすめ~!

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ミーアキャット(森きらら)

ミーアキャット(森きらら)

ミーアキャット、何グラムだったのかなあ?

それにしても、かわいいですね。

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対州馬(森きらら)

対州馬

長崎県対馬で飼育されている対州馬です。

森きららでは、土日祭日に小学生以下を対象に乗馬体験ができますよ。。

小型の馬で、なんとも愛嬌があり、可愛かったですね。。

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テーマ : 動物の写真 - ジャンル : 写真

影アゲハ

影アゲハ

黒アゲハの影です。

蝶の影も素敵だと思いませんか?

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小さい秋みつけた~!

小さい秋みつけた~!

暑い毎日、いかがお過ごしでしょうか?

でも、木漏れ日の中、ちいさい秋を見つけちゃいました。。
秋は近くまで来ているのですね。。。

本当に、今年は待ち遠しいです。。
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テーマ : 山の風景 - ジャンル : 写真

子安観音(佐世保市有福町)

子安観音様(佐世保市有福町)

佐世保市有福町の子安観音堂に祀られております「慈母観音像」です。
黄金色に輝く観音様で、とても美しいですね。。

子安観音様とは、安産をかなえ,幼児の無事を守るとされる観世音菩薩です。
出産をひかえておられる方、是非お参りしてくださいね。

元禄10年(1697年)に祀られたそうで、観音堂のすぐそばには、樹齢500年の子安観音大クスがあり、パワースポットとのうわさもあります。。

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ゴイシシジミ(肉食蝶)

ゴイシシジミ(肉食蝶)

紋白蝶の羽に、黒い碁石を並べたような文様が綺麗な蝶ですね。

でも、このゴイシシジミは、花の蜜ではなく、笹の葉などにいるアブラムシの分泌物を食する珍しい蝶です。幼虫時代は、アブラムシを食する肉食性です。
幼虫時代から成虫まで、アブラムシのお世話になっていますね。大好きなのでしょうね。。

小さい蝶ですけど、見つけますとかなり嬉しい蝶だと思います。。

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九十九島と雲影

雲影

リアス式独特の複雑な海岸線と島々、それに良く似た雲の形に、偶然のハーモニーを感じました。。


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九十九島遊覧船「海王」

九十九島遊覧船「海王」

九十九島遊覧船「海王」の写真です。

九十九島を楽しむなら、西海パールシーから、この船に乗船するのがいいと思います。展望台から見る景色とは、また違った風景が楽しめますよ。。

料金は大人\1200、小人\600円で、50分程度のクルージングが楽しめます。
佐世保にお越しの方は、お薦めスポットですよ。。

海王の他にパールクイーンという少し大型の白い遊覧船もありますよ。
料金は同じです、たぶん。。

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テーマ : 海のある風景 - ジャンル : 写真

宝篋印塔(ほうきょういんとう)室町遺跡

宝篋印塔(ほうきょういんとう)佐世保市牧の地

写真の手前側にあります石塔のようなものが、宝篋印塔です。宝篋印塔は、身分の高い方の供養塔なので、この石積の上にあるお墓は、それなりの方々のお墓だったと思われます。

そして、宝篋印塔の奥にあるのは、五輪塔(ごりんとう)とお墓でしょうか。かなりの数がありますね。。
宝篋印塔と五輪塔以外の石塔として、無縫塔(むほうとう)というものもあります。

説明文に書かれているとおり、室町時代の佐世保の遺跡として、とても重要な場所だと思いますので、ご紹介いたしました。

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眠るカマキリ!

眠るカマキリ!

眠るカマキリの写真です。
カマキリって、こんな感じで眠るんですね。。

夜の昆虫界って、面白いです。。
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烏帽子嶽大権現(佐世保市)

烏帽子嶽大権現(佐世保市)

佐世保市街地を一望する烏帽子岳の山頂には、烏帽子嶽大権現が祀られています。

ところで、権現様って何なのでしょうか?ちょっと調べてみました。。
「仏様が民衆を救うためにお姿をあらわしたのが権現様」らしいです。

石碑は、新しいのもですね。それに、猿田彦の石碑まで・・・
猿田彦は、日本神話に登場する神で、鼻が異様に長く、天狗の様な顔だったようです。そして、恵比寿さんとも呼ばれているらしいです。。

この権現様が、佐世保市民をお守りしていることは、誰しも分かります。

権現様、今後とも、よろしくお願い致します。
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睡眠中のとんぼ!

睡眠中のとんぼ!

睡眠中のとんぼって見たことあるでしょうか?

この写真のとんぼは、完全に熟睡しているようで、ライトを当てても微動だにしませんでした。。
蝶が葉の裏で寝るのに対し、とんぼは、普通に枝に停まって寝るのですね。。

これで大丈夫なのでしょうか?って少し心配になりましたが、きっと大丈夫なのでしょうね。。

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宗家松浦親の供養塔(佐世保市矢峰町)

宗家松浦親の供養塔(佐世保市矢峰町)

佐世保市矢峰町にある宗家松浦丹後守親の供養塔(六地蔵)です。

松浦親は1535年、飯盛山(愛宕山)に建造した飯盛城の城主です。
親は、少弐氏と婚姻関係により、後ろ盾になってもらったわけですけど、少弐氏が大内氏に敗れ、後ろ盾を失うことから不幸は始まったようです。

少弐氏に代わる後ろ盾として、今度は、有馬氏の五郎盛を養子にし同盟関係を構築するのですが、今度は有馬氏が竜造寺氏に敗れ、またもや後ろ盾を失うこととなるのです。親って運が無いようですね。。

そして、結局は、松浦平戸松浦隆信の二男養子に迎えて、平戸松浦の傘下に入ることになるのですけど、平戸松浦が勝利した理由は、大内氏を後ろ盾にしたことが、吉と出たのではと思います。

それと中国とヨーロッパとの貿易ですね。
その中で、1550年には、バカラン砲(大砲)を入手していたようです。また、種子島銃は、1543年の鉄砲伝来以前に、入手していたらしいです。このあたり、平戸松浦隆信の素晴らしいところだと思いますね。

運の無い飯盛城の城主「宗家相神浦松浦親」、矢峰のダイレックス付近に行ったときには、矢峰のダイレックス前にある松浦親の六地蔵に手を合わせたいと思います。。

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「福石観音四万六千日祭」

福石観音四万六千日祭

8月8日(金)~8月10日(日)の3日間、福石観音(清巌寺)で「福石観音四万六千日祭」が開催されています。

この千日祭期間中に参拝すると46,000日参拝したことと同じ功徳が与えられるとの言い伝えがあり、一日一回参拝するとしても、126年分の参拝になるらしいですよ。。凄いですね。。

言い伝えの効用かどうかわかりませんが、参拝客はすごく多かったと思います。
千日祭は、明日までやってますから、近くの方は行ってみて、一生分の功徳を頂いて来てくださいね。

私も一生分の功徳、頂いてきましたー。。

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かもめ島

カモメ島

龍神島近くの海に浮かぶ岩礁は、カモメにとって、安らかな休憩場所のようです。

でも、広さに限りがあるので、ここで休憩できずに、海面で場所が空くのを待っているかもめもいました。
かもめの世界でも、当然力関係があるのでしょうね。。

野鳥が気持ちよく暮らせる環境って、人間にとっても大切だよねとか、考えながらシャッター押してました。。
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龍神島(りゅうじんじま)大村市

龍神島(りゅうじんじま)大村市

龍神島は、大村市の玖島崎にある島で、木造の橋がかかっているので、島に渡ることができます。

龍神島には、八大龍王が祀られています。
八大龍王とは、難陀(なんだ)、跋難陀(ばつなんだ)、沙伽羅(しゃがら)、和修吉(わしゅきつ)、徳叉迦(とくしゃか)、阿那婆達多(あなばだった)、摩那斯(まなし)、優鉢羅(うはつら)の八竜王のことで、竜を神格化させ、雨や水などの神として、特に漁師からの信仰があつかったようです。

そして、大村藩時代は、雨乞いの神様として、彼杵、川棚、波佐見、江ノ串、宮村の方々が祈願したらしいです。。雨乞いなら、漁業だけでなく、藩や百姓もお祈りしたでしょうね。

それにしても、どうしてこの島が龍神様の島とされたのか?知りたいです。。
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玖島城址(大村市)

玖島城址

大村の城址「玖島城址」に行ってきました。

玖島城は、玖島という場所に作ったので、その名が付いたわけですけど、名前の通り、元々は島だった場所を埋め立てして、城を築いたそうです。
これは、慶長の役で、浜辺にある城は守りに強いという教訓から、玖島に城を築いたそうです。
この玖島城には、天守閣が無く、館造りの城だったそうです。予算の都合だったのでしょうか?

慶長の役で朝鮮半島に作った倭城は、確かに海辺に作ったようですが、これは守りに強いという側面もあるでしょうが、形勢が不利になった時、いつでも日本に帰ることができるという側面もあったのでは?と思います。
海沿いに作った真の理由は、不明ですけど、兎も角、大村藩2万7千石の居城、歴史感じました。。

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樹液を舐めるカブトムシ!

樹液を舐めるカブトムシ!

今年は、カブトムシが少ないらしい。
異常な気候の所為でしょうか?

そのおかげで、このカブトムシくんは、争いも無く、樹液にありつけている。
一か所に数匹のカブトムシがやってきたら、一番強いカブトムシ以外は、
跳ね飛ばされてなめることができないので、小型のカブトムシは不利なのです。。

そういう意味では、今年は平和な夏といえるのかもしれません。。
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九十九島クルーズ!

九十九島クルーズ!

九十九島ビジターセンター主催の九十九島クルーズに参加してきました。
私が乗船させていただいたのは、8月3日13:00からの便です。

天候は、雲はありましたが、晴天で、とても気持ちよかったです。。
いつも展望台から眺めている九十九島、近くから見ると花や海洋動物などに会えますね。
特に、カノコユリ(佐世保市の花)がいたるところに咲いていました。

ビジターセンターのスタッフの方、ありがとうございました。。
感謝してます。。
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やしの花火!

やしの花火!
(写真の一部が隠れていますので、画像をクリック願います)

昨日に続き、花火の写真。。

空にヤシの木が生えているように見えて面白いです。。
これも写真のマジックなのでしょうか・・・

花火の撮影は難しいですけど、面白いですね。。

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花火!させぼシーサイドフェスティバル

花火!させぼシーサイドフェスティバル

今日はさせぼシーサイドフェスティバルの日で、3000発の花火が上がる予定です。。
弓張第2展望台から撮影したのですが、第1展望台は2時間半前に来ても無理でした。

天気は、あいにく小雨模様で、傘をさしての撮影となりました。
それでも面白い形の花火が沢山あり、けっこう楽しめましたー。。

また、来年ですね。。

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意外とデリケートなノコギリクワガタ!

意外とデリケートなノコギリクワガタ!

私の小さな懐中電灯の光に驚いて、木から落下してきたノコギリクワガタです。
落下した後は、こんな感じ、死んだふりしてます。
触ると大きなハサミを広げて威嚇してきましたから、元気なようです。。

道にそのまま放置すると、踏みつぶされると思い、
草むらに移動させておきました。。
ノコギリクワガタって、意外とデリケートな昆虫なのですね。。

(撮影:2013.08.01)
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カブトムシ(たびら昆虫自然園)

カブトムシ(たびら昆虫自然園)

たびら昆虫自然園に行ってきました。

夜の森は、昆虫たちの楽園。
蝶や小鳥、蝉、トンボなどは、スヤスヤ眠っていて、昼間見ることのできない昆虫の生態を見ることができて、大変いい経験になります。。

森を散策していたら、上からノコギリクワガタが落ちてきました。
園長に聞いてみたところ、クワガタは、懐中電灯の光に驚いて、落ちることがある、とのこと。。
意外にデリケートだったんですね、クワガタさんって・・・

それから、ホタルもいましたよ。。
ほのかな光、
なぜか安らかな気持ちになりました。。

写真は、カブトムシ5匹とクモ。
クモは樹液にあつまる昆虫を狙っているのでしょうか・・・
昆虫界の弱肉強食の掟を感じました。。

今日は、トンボとカブトムシを中心に撮影でき、嬉しかったー。。
また、是非来園させてください。。
園長さん、ありがとうございました。。
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中里八幡神社

中里八幡神社

佐世保市中里町にある中里八幡神社の写真です。

創立は不明らしいですが、中里村、山口村(相浦)所縁の神社らしいとの記載があります。また元和7年1622年に造営(建設)の記録があるとのことなので、それ以上古い神社ということですね。

ここ中里八幡神社の近くには、現在中里小学校があるのですけど、昔は、中里郡代があった場所で、平戸藩時代は、ここ中里地区は、佐世保の要所であった時代もあるのです。。また、近くに東漸寺があり、ここは、平戸藩の祈願寺でありました。

ところで、八幡神社の八幡とは、どんな意味があるのでしょうか?
続日本書紀では、八幡を「ヤハタ」と読んでおり、八つ(数多く)の神が寄り付く場所を指すらしい。。
また、神社とは、鳥居より入ったすべての場所を指し、神の宿る場所のことらしいですね。
つまり、八幡神社とは、多くの神々が宿る場所ということになります。
ということは、鳥居は、神々の住む場所への入り口ということになるわけですね。

それから、神社に必ずある「狛犬」、これってとっても面白いと思います。
元々は、唐獅子(ライオン)の対だったものが、コピーにコピーを重ねて、変化したのだと思います。
多分、その途中で、角まで生えたのでしょうね。
なにせ、獅子など見たことが無いわけですから、犬からイメージするしかなかったのだと思います。
つまり、狛犬って、エジプトのスフィンクスが中国に、そして日本に伝わったものなのかもなわけです。

この写真の狛犬は、阿吽の唐獅子のように見受けられます。
狛犬の姿、いろいろあって面白いですね。。



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